スマートホーム製品を買いすぎて電源が足りなくなった→フリータップを使ってみた

電源タップ




スマートホーム製品を買いすぎて電源が足りない!笑

どうも、Kenです。ピーマン定食、一丁。

 

築38年の室内をスマートホーム化させるために、様々なスマートホーム製品を購入してきました。

二酸化炭素濃度計測できるウェザーステーションネタトモ、

AI スピーカー Google Home、

Amazon Echo、

さらに照明をコントロールできるフィリップスヒューブリッジなど、、

我が家に電化製品が一気に増えてしまったのです。

しかも、全てのスマートホーム製品が電源の差し込み口が必要なので、デフォルトの電源差し込み口では足らなくなってきてしまいました。

 

 

7.5個の電源をさせる!救世主ヤザワのフリータップ

そこで購入したのが、ヤザワの差し込みフリータップです↓

フリータップ

ぼくが購入したフリータップは、合計で8.5個もの電化製品を差し込むことができ、コードの長さは2.5メートルのものでした。

フリータップ

 

このフリータップの何がすごいかというと、

差し込み口をどこにでもずらして利用できるという点です。

 

フリータップ

 

電源の位置をずらしやすく複数のスマートホーム製品が使用しやすくなりました。

たとえば、左から1番目と2番目の差し込み口にさしてもいいですし、

 

フリータップ

 

かといって、左から2番目と3番目の差し込み口にさしても電源として使えるようになるわけです。

 

フリータップ

 

いろんな大きさの電化製品を複数利用する際に、スペースを無駄なく活用できちゃいますやん。

 

ただし、電化製品のさし過ぎに要注意

電源のワット数は合計で1,500ワットまでの電化製品しか使えないようです。

フリータップ

それ以上使ってしまうと火災などの電気事故の原因になってしまうので気をつけましょう。

ぼくも差し込みたい電化製品が山ほどありますが、ワット数に注意して使ってみたいと思います。

それでは!

Ken